新しいことには、とりあえず挑戦すべし

新しいことには、とりあえず挑戦すべし

世の中何が当たるかはわからないものです。

面白い動画をYouTubeに投稿したり、ブログを書いて広告収入を得たり、珍しいものをヤフオクで売るのもいいでしょう。

とにかく新しいことに挑戦しないことには、大きく稼げるチャンスも巡ってはきません。

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始めただけで上手くいく

たまたま人より先に始めていたから、そこにいたからという理由で、大きなビックチャンスを掴むことができます。

例えば、HIKAKINさんは今でこそトップユーチューバーですが、10年ちょっと前までは全くの無名でした。

もちろん本人の努力ありきで伸びたこともありますが、その成功の要因は、誰よりも早く始めて、コミットしていたことにあるのではないでしょうか。

「何やってるのこれ?」「こんなことやってなんの意味があるの?」と、周りに思わせておいて、その中の何人かが面白がるようになり、気づいたら軌道に乗って成功している。

YouTubeに限った話ではなく、他のビジネスでも、新しいことは真っ先に挑戦してみる、というスタンスの人が得をするのです。

稼げない人=挑戦しない人

会社選びや個人の市場価値においても、同じことがいえます。

無名企業に入社したのち、たまたま成長して、そのおかげで給料が増える人もいるでしょう。

例えば、「Google」がまだ無名だった時代に入社した人は、たとえ本人に能力はなくても、後から見れば先見の明があったと評価されてしまうのです。

今でこそ有名な「Google」も、無名だった時期に入社してしまえば、本当にそこで収入が保証されるのかも不明瞭であり、勇気のいる決断となったことでしょう。

そして、たまたまだろうが、何だろうが、明確な結果があれば、理由は後からいくらでも後付できますからね。

つまり、平凡な人生から脱却して、どこかに風穴を開けるためには、まだ世間に知られてない未開のジャンルに挑戦するしかないでしょう。

一見、怪しいように思える稼ぎ方でも、稼いだという明確な実績がある以上、へんに斜に構えて批評家にならず、とりあえず挑戦してみるのが最善でしょう。

稼げない人、成功できない人というのは、新しいことを遠ざけて、挑戦しないことの人を言うのです。

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