「副業」から「複業へ」

「副業」から「複業へ」

「もっとお金が欲しいから、副業してみようかな。」

昨今の副業解禁ブームもあり、このように考えるサラリーマンの方が増えているようです。

しかし考え方を改めなければ、副業を始めたところで、いつまで経っても自由は掴めないでしょう。

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労働力には限界がある

副業にしろ本業にしろ、自分の時間を売って稼ぐということに変わりはありません。

自分に趣味や特技を活かしてブログを書いたり、動画編集などホットな副業に挑戦する人が多い印象ですが、それらは常に「本業の就業以外の時間」という条件付き。

サラリーマンとして働く以上、日中はフルタイムで働き、当然疲労も蓄積してくるでしょう。

結局のところ自分の体は1つで、どれだけ副業にコミットできるか、注げる労働力にも限界があります。

また、誰かに雇われて働くのではなく、自分のビジネスと始めるのであれば、働けば働いた分だけ稼げるという保証はありません。

スキルや知識は身についてきますが、時流にそぐわない働き方であれば、1円も稼げずに終わるなんてザラにありますからね(笑)

だとすれば方法は1つ、「お金を働かせる」という発想を持つしかないでしょう。

「複業」とは

簡単に言えば、お金を生み出す仕組みをいくつも持つ、例えば投資案件を3つ掛け持ちする…これが「複業」です。

お金を生み出す仕組み1号・2号・3号、それぞれ同時平行で稼働させるわけです。

リスクの分散や、毎日いずれかの仕組みが収益をもたらすという安心感もありますが、何よりのメリットといえば、副業と違って、労力がかからないことでしょう。

自分の給料から、仕組み1号を稼働させれば、あとは同じ要領で他の仕組みも稼働させればいいので、一度準備してしまえば、その後は労力を投じる必要はありません。

なぜなら仕組みは、自分が手を加えずとも、半永久的に稼働してくれるからです。

実際、私の身の回りにも、ブレイキングプロジェクトだけでなく、得た利益をそのまま仮想通貨や投資信託に回して、不労所得をより堅実にさせている投資家が沢山います。

そしてゆくゆくは、複業の収入が本業の収入を上回ったとき「会社をいつでも辞められる」という強力なカードを手にすることができるでしょう。

そうなれば、もはやサラリーマンは趣味レベルになり、毎日ノーストレスで快適に過ごせるようになるはずですよ!

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